11巻を読んで

3次試験ではうまくいかなかった千秋ですけど無事本線まで残ることができました。
よかったですね(片平さん、あなたなかなかはじけてる人だったんですね。)

暗くて陰湿な千秋?の曲はチャイコフスキーヴァイオリン協奏曲ニ長調
のだめ曰くくねくねの華やかな曲に。

ミルヒー、千秋がヴィエラの弟子と対決することになって熱くなっています。
負けたら破門だそうです。
相変わらず自分勝手な。

のだめは彼氏の選択で下着を選ぶことに。
ていうか、パンツの好みを男に聞くな!

無事コンクールで優勝した千秋
その後ドイツ人にさらわれてしまうことに。
当然契約なんかするわけもなく断るちあきだったが恐ろしい拷問が。
結局そのまま契約させられることに。

ミルヒー相変わらず元気ですね。
伝統行事の野球拳てパリでそんなのあるんですか?

演奏旅行に行くことになった千秋はなんと3ヶ月も帰ってこない。
のだめかわいそうです。

郵便受けにミルヒーからの手紙が。
手紙と一緒に千秋が美女と写っている写真が何枚も。
さすがミルヒー、黒いですよ。
薬を飲むのを嫌がるところが子供を通り越している。
千秋君おつかれさまです。